独身20代男の適当生活ブログ


by nekoneko354
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昔から警察ってわけじゃないさ、ガキの頃は悪さもやるさ

「ビバリーヒルズコップ2」
あらすじ
面白黒人大暴れ。あとおまけ二人。かめ。

さすがエディー・マーフィーって感じの映画。やっぱりいつ見ても面白い映画の一つなんじゃないかと思う。何度見ても飽きないからだ。
何度見ても飽きない映画ってのはやっぱり僕は好きで、バックトゥーザフュチャーとかランボーとかが大好き。

なんていうか、映画って何度見てもどの時代にみても飽きない映画っていうのが一つの完成形なんじゃないかなって思う。よくわかんないけど。

あと、おっぱい。やっぱ80年代の映画最高だ。おっぱいとか惜しげもなく使ってきやがる。だって、おっぱいだぜ、おっぱい。どんだけおっぱいの無駄遣いしてんだって話ですよ。たしかに、この世の男でおっぱいが嫌いな奴なんていませんよ。いるわけがないんですよ。で、そんな世の男を釣るためにおっぱいの盛り合わせ。もうね、なに考えているのかと。そんなんでね、玄人おっぱい鑑定家達は騙されやしない。もっとね、チラリズム、そういう見えそうで見えない、露天風呂の隙間から女風呂を覗くけど、穴が小さすぎてよく見れない、そういう風情が大切じゃないですか!僕は言いたい!おっぱいを安売りするなと!そう、おっぱいとはもっと神聖で清らかなものだといいたい!これだけは譲れないね。
まぁ、おっぱい見てたらそんな考えとかどうでもよくなるけどな!


とにかく、ほとんどの人にオススメです。(映画の感想がほとんど書いてない映画紹介ってどうなんだか・・・・)


「キャバクラ三本勝負!」
細かい経緯とか、どういう経緯でこうなったかはどうでもいいとして、キャバクラ三件はしごしたんですよ、ハ・シ・ゴ!で、まとめるのがめんどくさいんで、簡単にまとめます。

一軒目「高級キャバクラ」
一人目:そこそこ可愛い。ピンクのスーツだった。いまいちはじけれなかった。
二人目:名刺が非常口のマークだった。

二軒目「・・・・キャバクラ」
一人目:30代
二人目:30代
補足―僕ら4人でいったんですが、この店に入った時に先に来てた客が2人しかいなかった。

三軒目「いつものキャバクラ」
一人目:とりあえず「好きです、付き合って下さい」って言ったら引かれた。可愛かった。
二人目:とりあえず「好きです、付き合って下さい」って言ったら無視された。バキの話で盛り上がった。可愛かった。

そんな感じ。


「今日のまとめ」
のどが痛い。
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by nekoneko354 | 2008-07-24 23:17 | 木曜洋画